エコと婚活で「エコンカツ」

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伊豆市内のNPO法人サプライズ(SURPRIZU)の企画で、

 

エコ活動と婚活をいっしょにやってみよう、というツアーが開催されます。

 

(ちらしは↓)

NPOサプライズちらし.jpg

 

募集しているのは男性が伊豆市在住、女性が伊豆市以外に在住の方。

 

結婚して伊豆市内に定住を、というのが最終目標なんです。

 

ちょっと前なら、農業や漁業、そしてそこまでいかなくても、

 

伊豆の自然に興味を持ってくれる女性なんているの?という雰囲気でしたが、

 

最近は少しずつ風向きが変わってきているような気がします。

 

これからは農業だ!って真剣に考えている若者も事実増えていますし、

 

最先端をいっているような業界の若手トップクリエイターたちのなかにも、

 

「食」に関心を抱き、農業に真剣に取組んでいる人たちもいると聞きます。

 

NPOのメンバーも、いたって明るく積極的で、自分たちも楽しみながら地域に貢献できたら、

という姿勢が伝わってきます。

 

宿泊会場はラフォーレ修善寺。

 

このブログをご覧の未婚女性の方、「身近な伊豆をもっと深く知るチャンス」くらいの

 

軽い気持で参加されてみてはいかがですが。

 

詳しい情報はこちらをご覧ください。

 

 

 

アマゴという川魚をご存知ですか?

 

たぶん、ヤマメなら聞いたことがある方は多いかもしれません。

 

川の上流部、水のきれいな渓流に棲む、それはそれは美しく魅惑的な魚です。

 

天然ものでいいますと、神奈川県西部を流れる酒匂川(さかわがわ)以東に棲息するのが

 

ヤマメ(山女魚)、以西がアマゴといわれています。

 

アマゴ普通サイズ.jpg

アマゴの特徴は、写真のように朱点があること。ヤマメにはありません。(↑は塩焼きサイズ)

 

漢字を見ただけで、どれだけ魅力的な魚かが伝わってきますよね。私なんかは、魚のなかでは

 

一番いろっぽい?と思ってます。

 

伊豆は境界に近いので両方いますが、やはり以西ということでアマゴの方が多いようです。

 

ところでこの魚、食べるととてもおいしいんです。

 

だけどものすごく警戒心が強く、釣るのはけっこう難しい!

 

この気難しい魚を、より難しく毛鉤で釣るフライフィッシングは、なかなか奥の深い釣りで、

 

一度はまるとなかなか抜け出せません。大きくなっても30センチ越すくらいで、このサイズを越す

 

尺物を釣上げたら、3年から5年は自慢できるかなあ!

 

(下の写真は、10年ほど前にある川で、私の毛鉤にヒットした尺アマゴ。普通はリリースするの

 

ですが、一人だったので誰も信用してくれないと思い、泣く泣く持ち帰った、頬ずりしたくなるくらい

 

きれいなアマゴちゃんでした。その川で釣り人に聞くと、ここではイワナしか釣れないといっていたので

 

余計びっくり。アマゴちゃんには悪いことしてしまいました。ゴメンナサイ、10年経っても自慢してますネ。)

 

釣りは3月に解禁!釣り人の春は渓流釣りの解禁とともにやってきます。

 

尺アマゴ.jpg

スミマセン、前置きが長くなりました。本日(2/1)、このアマゴを春の会席料理に使おうと、ホテル

のひと山向こうにある下山養魚場に行ってきました。

まさか釣ったアマゴを仕入れる訳にはいかないので、ここは養殖物を。

 

多分、アマゴの押し寿司あたりが手始めになると思います。サケ科の魚ですが、サケ特有の臭いは

 

なく、とても食べやすい上品な味。

 

伊豆の清流ということで山葵とはゴールデンコンビになりそうです。楽しみにしていてくださいネ。

 

 

下山養魚場はもともとワサビ農家さん。きれいな川の水がふんだんにあるので、↓こんな感じで

 

ニジマスやアマゴの養殖をしています。

 

 

養魚場1.jpg 

生簀のなかを覗きこんでみると、何と体長60センチくらいのでっかい魚が回遊してます。

生簀.jpg

普通だったらこれはこれはニジマス?と思うのですが、これは巨大なアマゴなんです。

 

巨大アマゴ.jpg

 サケ科なのでアマゴのなかにも海に降りてまた川にのぼってくる殊勝なヤツもいます。それがサツキマス。

サツキマスならこのサイズは納得できます。ちなみに超高級魚で食べることはまずできません。

 

(ヤマメの海降型はサクラマスと呼ばれます。参考までに。)

 

でもこれは海に降りないで巨大化する天城の大アマゴ。刺身で食べると実に旨いとか。

 

これも何とか、会席料理のお造りに入れてみようと料理長にお願いしてます。

 

本日、サンプルとして1尾いただいてきましたので、味見が楽しみです。それも本ワサビをつけて。

 

 

ではどうしたら、海に降りないで巨大アマゴができるのでしょう?

 

餌に工夫がある訳でもなく、一言でいえば、養殖技術の進歩が成せる技だそうです。

 

バイオと技術といえばいえるのですが、遺伝子を操作しているわけではないのでご安心ください。

 

 

伊豆に来て、アマゴを釣ってみたいと思ったら天城の浄蓮の滝へ。ここには自然の地形を活かした

 

管理釣り場があります。下山さんが管理しています。ニジマスはだれでも釣れますが、アマゴは

 

手強いです。悔しい思いもするはずですが初心者でも絶対に楽しめます。

 

詳しい情報は、こちらをご覧ください。ファミリーにもグループにもお勧めです。

「富士山の日」制定

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昨年12月の静岡県議会で、「富士山の日条例」が制定されました。

 

この日は県内の学校がお休み、という決まりにはまだなっていません。

 

しかし、静岡、いや日本の象徴である富士山に思いをはせ、富士山のことを学び、

 

考え、大切にしましょう、という主旨のようです。

 

それはいつかといいますと、2月23日。単なる語呂合わせですが、覚えやすい日ですね。

 

ただ、受験シーズンと重なるので、休校にするのは難しいようです。

 

 

ラフォーレ修善寺からは、特に冬場、美しい富士山が眺められます。(↓ホテル棟より)

 

ホテル棟より富士山.jpg

また、伊豆市内にも富士山ビューの格好のスポットが数多くあります。

伊豆市でもこの機運に乗じ、「富士山の日」記念 「伊豆市F-1(Fuji-1)グランプリ」を

 

開催することになりました。

 

会場は、ホテルから車で約20分のところにある、だるま山レストハウス

 

ここの裏の展望台から見る富士山は絶景で、かの横山大観も絵に残していますし、

 

1939年のニューヨーク万博では、日本の紹介のなかで、ここからの富士山の写真が

 

選ばれているとか。

 

ちなみに、そのときの写真が1月23日(土)の毎日新聞に出ていたので紹介します。

 

富士山新聞.jpg 

下は、ほぼ同じ場所から3~4年前に撮った写真です。(蛇足ですが湖のように見える海は駿河湾)

駿河湾と富士山.jpg

ラフォーレに来て富士山がきれいに見えたら、是非この場所には行ってみてくださいネ。

 

強く強く、お勧めします。

 

おまけに夜景も素晴らしいです。

 

何故ここからの富士が世界中に紹介する場所に選ばれたのか、ここに立てば即納得。

 

山梨県民の方々に、どうだ!と言って見せたいスポットです。

 

 

イベントの概要は下記の通り。<時間は午前10時から午後2時23分まで>

 

■先着223名様に、黒米入り特製お汁粉サービス。

 

 会場に掲示する地図に、市内のお勧め富士山景勝地を書き記していただき、そのスポットにかんしてのコメントを書き、その場で投函すると、抽選で223名にプレゼントを進呈。

 

  「金冠山ハイキング」の参加者募集!

   レストハウスから約3㌔のコース。駿河湾越しの富士山が美しいコースを地元の自然ガイドクラブの案内でハイキングします。芝生の道でとても歩きやすいコースです。

   

 ◇スケジュール/当日9時に修善寺総合会館集合(大きなお荷物は、総合会館内にある伊豆市

           観光協会でお預かりします。)

           バスで出発。だるま山レストハウスへ。そこから金冠山(816メートル)に登り戸田峠       

           まで歩きます。

           戸田峠よりバスで総合会館まで。13時半頃予定。

 ◇定  員/30名   ◇参加費/無料  

 ◇申込み/伊豆市観光企画室 ℡0558-74-3030まで。

                  ※昼食のお弁当は各自、お持ちください。※参加無料。

 

「いちご狩り」も差別化の時代

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伊豆の冬の風物詩というか、観光の目玉は、何といっても「いちご狩り」。

 

伊豆長岡や韮山では、いちごのハウス栽培が昔から盛んで、クリスマスの頃からゴールデンウィークまで、

 

魅惑的かつかわいらしいイチゴを食べ放題で楽しめるいちご狩り園がいくつかオープンしています。

 

今回は、その中でも入場料はちょいと高めですが、女性やお年寄りにはうれしい農園があるので

 

ご紹介いたします。

 

それは、伊豆の国市(旧伊豆長岡町)北江間(きたえま)にある「大富農園」さん。

 

実はまだ取材に行けてないのですが、パンフレットがとてもかわいらしく魅力的なので目に留まりました。

 

いちご狩りパンフ.jpg

いちご狩りパンフ2.jpg

ここの特徴は、

 

①何と、三種類のいちごが食べ放題!。三種とは「章姫(あきひめ)」、「紅ほっぺ(べにほっぺ)」、

  「栃乙女(とちおとめ)」。スーパーではこの時季、普通に並んでいる品種ですが、食べ比べは

  なかなかできないというか、しませんよね。

 

②車椅子やベビーカーも余裕で通れるバリアフリー設計。いちごも子どもの目線くらいの高さにあ

  るので、腰をかがめることなく快適にいちご狩りが楽しめるみたいです。

 

③ハイヒールでもOKということで、女性がお洒落したまま楽しめるそうです。

 

④ここのいちごは、独自の土耕システムによる「ストレス還元栽培」で育てられ、とても安全安心だとか。

 

入場料はお一人さま2,100円。この値段をどうみるかは別として、こんないちご狩り農園は

 

いかがでしょうか。

 

大きな農園でないので、週末とかは食べ頃のいちごがなくなってしまう可能性もありとのこと。

 

大富農園さんのHPブログをチェックしてからお出かけになることをお勧めします。

 

 

今日の地元紙からお得情報!!

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みかん記事.jpg

この三連休に修善寺にお越しになる方へ、超地元密着な情報です。

 

ラフォーレ修善寺に来る途中、伊豆中央道の長岡IC付近にある小坂みかん共同園

 

謝恩企画があるそうです。

 

みかん園は今月5日に閉園しているのですが、今シーズンはみかんが豊作でまだまだ十分

 

木に残っているとか。

 

そこで、1月9日から11日までを「ミカン感謝デー」として特別開園。

 

なんと入園料一人500円でみかんとり放題!だそうです。

 

入園時間は9時から15時まで。

 

ただし、用具の貸し出しはないため、収穫ばさみや袋、ダンボールは持ってきてね、ということです。

 

みかんは食べるばかりでなく、皮を干して入浴剤にしたりもできるし、

 

その干した皮を煎じて煮詰め、コーヒーフィルターで漉した液体を手にスプレーすると手がすべすべになるし、

 

とても重宝します。

 

 

この三連休、修善寺にお越しいただくお客様は、みかんのおみやげを

 

どっさりお持ち帰りいただくことが可能です。

 

小坂みかん園の場所はこちら「をご覧ください。

 

修善寺年賀状2010.jpg

いろいろな意味で、本来私たちがもっている生き物としての感性を、

もっと目覚めさせなければいけない時代となってきました。

自然豊なリゾートこそ、「素」の自分をとり戻しリセットする場所として相応しいと思います。

 

今年も従業員一同、皆様のお越しを心よりお待ちいたしております。

 

新年の挨拶はこれくらいで。

今年2回目となりました、教会でのカウントダウンライブの模様です。

コンサートはパイプオルガンコンサートです。

ベタですが、写真だけご覧ください。

 

3秒前.jpg 

2秒前.jpg

1秒前.jpg

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happy-new-year.jpg

と、いう訳で

今年もよろしくお願いいたします。

紅葉#7.jpg

ラフォーレ修善寺のゴルフコースもすっかり秋色。(まだ「冬」とは言いたくありません。)

 

晴れた日には富士山もくっきり見えるシーズンです。(写真は11月のものです。)

 

11月富士とコース.jpg

 

ところで、初めてのコースでは、どんなコースかが気になるところ。

ホームページに、新たにWeb版のコースガイドをリンクさせたので、是非ご覧ください。

 

スコアメイクの一助となればうれしいのですが.....。

 

ゴルフの話題といえば、今年のプロゴルフ界は男女とも若手の活躍で盛り上がりました。

最終試合のJTカップでは遼くんも池田選手も低迷しているようです。

しかし、丸山茂樹選手が好調で、優勝できれば、ゴルフ業界にとってなかなかいい終わり方だと思います。

 

それにしても、ウッズ選手の騒動は何なんでしょう?

寅年を迎える日本としては、少し水をさされた格好でしょうか。

 

 

 

 

年々入場者が増えていますよ、と聞いてはだまっていられません。

 

「かなり良かったよ」という声も聞こえてくるので、三連休最後の夜=23日に行ってみました。

 

するとどうでしょう。

 

駐車場は車で一杯!素直な気持ち、驚きでした。

 

ゲートから入るとすぐがイギリス村。そこを右に進みロムニー鉄道の踏切りを渡ると、まず階段があります。

 

そこを下ったところが日本庭園。

 

同時に菊の花も美しく植えられているので、文字通り、紅葉に花を添えています。

 

この日本庭園と、少し上にある「匠の村」がライトアップの会場です。

 

 

虹紅葉2.jpg

 

 

 

虹紅葉3.jpg

 

虹紅葉4.jpg

紅葉のライトアップはそう珍しくもないかもしれませんが、大きな池の水面に映った紅葉がなんとも幻想

的ではありませんか。これなら自信を持ってお勧めできます。

見ないと損です。

デジカメならば、三脚さえあればこれくらいきれいに撮れてしまいます。

 

 絶対に誰かに見せたくなる景色だと思いませんか。これも旅の醍醐味ですね。

 

 

 

暖かい格好で出かけるのは必須だとして、もう一つの楽しみに夜店があります。

 

階段を下っていく途中に、何軒か連なって営業してます。

 

虹夜店.jpg

風情あるお店が多いですが、目がいくのは温かな食べ物ばかり。

おしるこ、甘酒、焼き立ての手焼き煎餅、きねつき団子、わらび餅、焼き鮎、ジューシー鶏肉の入った

厚焼き卵等々。

 

そして、この時季でないと食べられないズガニ汁を出すお店も。

 

ズガニ(モクズガニ)とはどんな蟹かは別として、これは是非お召し上がりください。

 

狩野川の秋から冬の風物詩、まさに絶品です。

 

虹紅葉5.jpg

 

ライトアップは29日(日)まで。詳しくは虹の郷HPをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

修善寺の紅葉情報

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晩秋です。

 

改めて考えると、初秋・仲秋・晩秋と三つもあるのは「秋」だけなんですね。

 

これを「三秋(さんしゅう)」とも言うらしいです。

 

今年は柿の成りも良く、ラフォーレに登ってくる途中にある柿畑も見事に手入れされた枝ぶりの木に

 

たわわに実がなってます。

 

  大平柿畑.jpg 

その畑の前に、無人販売所があるので、帰りにでも買ってみてください。一袋200円です。

 

 

ところで、伊豆の紅葉(こうよう)もこれからが本番。

 

温泉場辺りはどんな感じかなと思って、曇り空でしたが本日行ってきました。

 

行ったのは、修禅寺と竹林の小径近辺。

 

ちなみに「修禅寺」は、地名と区別するために地元の人も「シュウゼンジ」と呼ぶ人が多いのですが、これは

 

間違い。正しくは地名もお寺も「シュゼンジ」なのです。

 

 

修禅寺山門2.jpg 

 

境内1.jpg

 

鐘付き堂.jpg

 

桂川紅葉.jpg

平日でも観光客は意外に多く賑やかでした。

 

一見、見頃のような感じですが、やはりいいのは20日過ぎでしょう。

 

虹の郷でも20日から夜間ライトアップがスタートします。(ライトアップ情報はこちらをご覧ください。)

 

また、温泉場の上に紅葉林がありますが、まだ一部たけが色付いているだけで、こちらもやはり20日

 

過ぎから見頃を迎えられると思います。

 

 

自然公園2007.jpg

写真は、一昨年の12月7日のもの。多分、今年も12月の第1周くらいまでは楽しめると思います。

 お勧めは天気のいい日の午後。自然公園の上の方は西陽が射し込み、辺り一面が黄金色になると

絶景です。

伊豆の「食の祭典」、開催迫る!

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毎年この時季恒例の「ホリデーイン伊豆」が11月8日(日)に、天城ふるさと広場内の天城ドーム内

外で開催されます。

今年は、静岡県内各地で現在開催されている「第24回国民文化祭」の一環ということもあり、

 

とても充実した内容です。

 

というのも、国民文化祭の伊豆市のテーマの一つが「食」となっているからです。

 

ちらし表.jpg

題して「四里四宝(しりしほう)味比べ~食の祭典 in 伊豆」。ラフォーレ修善寺も出展します。何を

 

食べていただくかというと、「カナダポーク」。

 

自家製のソーセージやカナディアンベーコン、炭火焼きのビンツァーステーキ等を無料で大放出!

 

なぜカナダか?といいますと、理由はあるのですが、長くなるのでここでは割愛します。

 

ちらし裏.jpg

 

他に、蓼科高原のオーベルジュ・エスポワールの藤木シェフによる伊豆の鹿肉を使ったジビエ料理の

 

公開調理や試食会、さらにはダッチオーブンでの鹿肉料理の調理と試食会、

 

タレントの清水國明氏をゲストに招いてのトークショーやチェーンソーカービングの実演などなど。

 

間違いなく満足できる内容です。

 

今週末に修善寺に来られる方は、是非足をのばしてみてはいかがでしょうか。

 

お待ちしてます。

 

「ホリデーイン伊豆スペシャル」の詳しい情報はこちら