道端でいつのまにかコスモスの花が揺れてます。

 

そして蕎麦の白い花も。

 

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日中、都内で35度を超えるような日は軽井沢でもさすがに暑いと感じます。

 

しかし、そんな日でも夕方からは涼しくて、身体はほんとに楽です。

 

ところで、話しは変わってゴルフです。軽井沢にはゴルフコースがたくさんあります。

 

ゴルフ場銀座と言っても過言ではありません。「~銀座」という表現は死語かもしれませんが?

 

先日、軽井沢72の北コースで、NECのレディストーナメントが開催されました。

 

晴天にも恵まれ、たくさんのギャラリーが観戦に訪れました。

 

15日の最終日、自転車に乗って様子見に行きましたが、時すでに遅しで終わってました。

 

前日まで絶好調の藍ちゃんは優勝を逃すし、ン~、残念!!

 

8月の軽井沢にゴルフというと、とてもセレブっぽいイメージがありますね。確かに料金は高いです。

 

しかし、9月になると通常料金に戻ってきます。

 

まだまだ残暑厳しい折、9月に高原ゴルフを楽しみましょう。標高高いのでボールもよく飛びますし。

 

そこで、ホテルの近くにあるお薦めコースを何回かに分けてご紹介いたします。

 

初回は、「大浅間ゴルフクラブ」さん。ホテルから車で約20分と比較的近いコース。

 

浅間サンラインに入ると、10分もしないうちに入口に着きます。

 

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昭和38年開業なので50年近い歴史があります。それにオールキャディ付き。

 

ネットでは予約をとれません。メンバーの紹介という伝統的スタイルを貫くコースですが、

 

ラフォーレに宿泊したお客様であれば予約をおとりできます。

 

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グリーンは,背後にある浅間山から順目。読みがとても難しいようです。

どちらかというとベテラン向きかもしれません。キャディさんがどうしても必要になってきます。

 

フェアウェイは広めでOBは少なめ。軽井沢に近いコースと比べ、晴天率が高く霧も出にくいとか。

 

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クラブハウスに入って突き当りのバルコニーからの眺望も魅力的です。

 

晴れた日には、佐久平や八ヶ岳連峰もきれいに見えるそうです。

 

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9月からはコンペ割引適用日、10・11月の月曜は昼食付セルフデーとかの特典もあるようです参考までに秋の料金カレンダーもアップしておきます。

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8月に訪れたい場所

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信州に、ずっと前から行ってみたい美術館がありました。

 

上田にある「無言館」

 

軽井沢に赴任したのも何かの縁。上田は比較的近いし、有名な別所温泉や

 

由緒ある神社仏閣もあります。

 

この言葉、あまり好きでないけれど「信州の鎌倉」の異名も。

 

旅のあはれを知るにはこの上ないエリアです。

 

7月後半のとある日、別所温泉がどんな泉質かという興味もあり行ってみました。

 

軽井沢からは、高速を使わなくても約1時間ほどで「無言館」に到着します。

 

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無言館」は、別所温泉のある塩田平とよばれる田園地帯の丘陵地の頂にあります。

 

外観は中世のヨーロッパの僧院を思わせる荘厳なたたずまい。

 

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とてもユニークな美術館で、第二次世界大戦中、志半ばで戦死した画学生たちが残した絵画や手紙、

 

愛用品等を収蔵、展示しています。

 

これから活躍を期待されていたにもかかわらず、戦争に身をささげなければならなかった

 

若者たちの思いがいっぱい詰まっています

 

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館主は、作家故水上勉(みずかみつとむ)氏のご子息の窪島誠一郎氏。

 

私財を投じて平成9年にオープンしたそうです。

 

作品を前にすると、通常の美術館とはずいぶん違う気分にさせられました。

 

重いとか苦しいとかそういった気分ではなく、真摯な気持ちといった方がいいんでしょうか。

 

生きたい、生き延びたいという強い思いが、絵に封印されているからなのでしょう。

 

そこにあるのは作品ではなく、紛れもなく「戦争」そのものなのかもしれません。

 

戦争を知る世代も次第に少なくなりつつある今、終戦記念日を迎える8月に行かれて

 

みてはいかがでしょうか。とても心落ち着く美術館です。

 

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第二展示館には素敵なライブラリーも併設されてます。無垢の木のテーブルと椅子に

 

こだわりを感じます。気にいった本を探し、しばらくそこに座っているだけでも、

 

「高原ですごす正しい夏休み」なのだ的雰囲気が漂ってきそうです。

 

 

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ここにとてもいい詩が飾られていたのでご紹介しておきますね。(まぶしくてごめんなさい)

 

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「無言館」

 

●開館時間: 9時~17時(79月は18時まで)

 

●入 場 料: 1000円(小中学生無料)

 

●地図はこちら

 

 

 

 

夏の渋滞とエコ

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軽井沢もいよいよ夏本番。

 

それとともに渋滞の季節が到来です。

 

7月の三連休、ホテル前の国道18号バイパスは、

 

スイスイ流れているようでしたが、軽井沢駅とは反対側の

 

追分方面へちょっとだけ行ってみると、道路の合流地点では渋滞が....。

 

それもかなり手強そう!

 

と言っても、新米記者は夏の軽井沢経験がありません。

 

そこで、渋滞マップを見つけたのでアップしておきます(「るるぶFREE軽井沢夏号」より)

 

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見にくいかもしれませんが、赤の矢印が渋滞スポットだそうです。

少しは参考になるはずです。

 

 

おすすめ移動手段1)

 

軽井沢といったらレンタサイクル。渋滞回避とエコな交通手段として

 

今年の夏はより注目度が上がるかもしれません。

 

ホテルの近くにも「あいりん」さんというレンタサイクルのお店があります。

 

 

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自転車屋さんなので整備も完璧。ホテルに車を置いて、自転車で夏の軽井沢を満喫する!

この夏一番のエコかつ渋滞知らず的お薦め移動手段なのです。

軽井沢の標準レンタサイクル料金はこちら↓。

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ラフォーレに泊まると、割引も受けられます。

おすすめ移動手段2)

 

車で軽井沢に入るとして、1日は軽井沢の名所を訪れたいもの。

 

そんなとき頼りになるのがバス。これも調べるとけっこう充実してます。

 

「軽井沢町内循環バス」「軽井沢美術館・観光循環バス」等があります。

 

早めの到着でもホテルに車を置き、まずはタクシーで中軽井沢駅まで。

 

そこからバス乗車という方法がベストだと思います。

 

バスだから渋滞の影響は受けるものの、CO2の削減には貢献できますね。

 

上記以外の路線バスもいろいろあります。できる限り路線と時刻表を準備しておきます。

 

おすすめ移動手段3)

古典的な移動手段で恐縮ですが、軽井沢までは列車で、そして駅からレンタカーという手法。

 

軽井沢駅北口のトヨタレンタリースさん、南口のニッサンレンタカーさん、

 

北口町営駐車場隣のJRさん等軽井沢駅にどれも隣接してます。

 

ただ、需要が特に多い時期なので早めのご予約を。

 

お薦めエコイベント

この夏、軽井沢がエコ・モビリティタウンに。

 

何のこっちゃ?という方はこちらのサイトをご覧ください。

 

伝統的に環境意識の高い、軽井沢ならではの企画です。

 

こちらも要チェックです!

 

 

 

 

 

 

軽井沢デヴュー

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軽井沢に来て3週間弱。軽井沢新米記者がお届けします。

 

こちらに来てから、ウオーキングやランニングで、軽井沢の魅力を探るべく

 

何の計画性もなく西へ東へ、自分の足で動いています。もちろんお休みのときです。

 

ウオーク&ラン。そしてときにはサイクリングも。

 

とてもエコな移動手段で、軽井沢の魅力をこれから発信していきたいと一人意気込んでいる次第です。

 

 

ところで本日、日曜日のチェックアウト後、旧軽銀座に行ってみました。(今日は仕事中なので車です)

 

天気は曇り。時より雨がちらついてましたが、人出はまずまず。

 

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夏になるとこんなもんじゃないと、地元の方はおっしゃってました。

 

でも、さすがは軽井沢。

 

写真を見るとたいしたことなさそうですが、人が多く、道の真ん中で写真撮るのに

 

ちょっと気が引けたので、じっくり撮れなかっただけです。

 

実をいうと、個人的にというか、年齢的にというか、ここはあまり興味のないエリア。

 

が、はずせない場所ということで歩いてみました。

 

本当のところは、旧軽より駅寄りの軽井沢本通で日曜朝市が始まったというのを聞き、

 

軽井沢の朝市てどんな感じなのかなあと、アンテナが立ってしまったのです。

 

「旧軽朝市」と銘打ってますが、別名Q・Kal Marche(キュウカルマルシェ)と実にお洒落なネーミング。

 

毎週日曜の朝7時から午後2時まで開催しています。

 

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行ったのは終わる寸前で雨も落ちてきたので、賑わいは今一つでした。

でも、北軽井沢の農工房「銀(しろがね)亭」のパンがあったので、思わず購入。

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母体が農家で有機栽培にこだわっており、「食べて健康、安心・安全・おいしい」がポリシー。

 

だから完全無農薬。パンも天然酵母使用です。小麦の粉の味にこだわるパン好きには、

 

自信をもってお奨めできるパンだと思います。

 

ラフォーレの最寄り駅=中軽井沢駅の近くにもお店があるので、泊りに来た折には是非

 

買って食べてみてください。

 

朝市は、まだまだスタートしたばかりです。これからもっと賑やかになっていくと思います。

 

 

 

あ、それからもう一つはずせないスポットといったらアウトレット。

 

軽井沢駅の新幹線ホームからすぐ見えるところ。

 

7月9日(金)から19日(日)まで夏のバーゲンだそうです。念のため。

 

詳しくはこちらから。

 

 

 

リフレッシュ効果抜群のエコツアー

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こんにちは。

 

軽井沢は、日中暑くなる日もありますが、新緑がとても爽やかで素敵です。

 

そんななか、毎日、軽井沢野鳥の森で行われているネイチャーウォッチングツアーに参加してみました。

 

当日(6月17日)は、梅雨前線が南下したせいか朝から晴天。絶好の「森日和」です。

 

場所は星野温泉とんぼの湯近くにある「ピッキオビジターセンター」。

 

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ピッキオさんは、数多くのエコツアーを、軽井沢周辺をフィールドに展開している団体です。

 

出発は朝10時。この季節のツアーテーマは「生き物たちの子育て」。

 

約2時間のガイドツアーのスタートです。参加者は私も含めて10名ほど。

 

県内の方もいらっしゃいましたし、北海道から来た方、一人で参加されてる方、幼児連れの方等

 

様々でした。自然との触れ合いだけでなく、ツアーが縁で初めて会った方との触れ合いも

 

魅力の一つと感じました。

 

さてここで、本日の案内人を紹介しましょう。

 

「やまちゃん」こと山崎誠さんです。

 

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見るからに好青年。生き物が好き、人が好き、というのが顔に出てるでしょ?

 

森のなかはこんな↓雰囲気。エドハルゼミの、頭のてっぺんから身体のなかに降りてくるような鳴き声

 

を聞きながゆっくり歩いていきました

 

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途中、小さな池でおたまじゃくしを捕まえたり、シジュウカラの巣箱の中にしかけたカメラをビデオに

 

つないで中の様子を見たりと、小さい子でもくいつくような仕掛けや工夫もちゃんとありました。

 

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そして、ナイトツアーの主役=ムササビの巣箱も森の中に!

 

巣箱の下では、ムササビくんが食べたミズナラの葉が落ちてました。彼らはベジタリアンで葉っぱ系

 

しか食べないそうです。

 

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ところで、ビジターセンターの中には大きなモニターがあります。すぐ横の木に、カメラをしかけたムササビ

 

の巣箱があり、中の様子がリアルタイムでわかります。

 

終わってから、スタッフが「顔出してますよ」と教えてくれたのが下の画像。わかりますか?

 

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途中コースをはずれ、ツキノワグマの爪痕も見学。クマというと怖いイメージありますが、

 

彼らはすごく臆病で人間は大嫌いだそうです。ガイドが熊よけの鈴をもっており、

 

その音がしていれば出てくることはないそうです。

 

 

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やまちゃんは、ツアー中、昆虫や動物や植物も含め、彼らが生きていくためにどんな工夫をして

 

いるかを楽しく解説してくれました。

 

格好よく言えば彼らの戦略!それは参加してのお楽しみとして、大切なのはその連鎖。一つの

 

生き物がいるとしたら、それを支える(その餌となる)生き物がおり、それを捕食するまた別の生

 

き物がいるということ。軽井沢の森はたくさんの生き物がおり、日本の中ではまだまだ豊かな森

 

だと思います。わたしたち人間も、そのつながりを常に意識しなくてはいけない時期になってきた

 

のではないでしょうか。

 

夏休みも間近。夏にはお子様だけを預かるツアーもあるそうなのでお勧めです。また、大人だけ

 

でも十分に楽しめるし、お一人でも大丈夫です。とにかく森が気持ちイイ!生き物としての鈍った

 

感性をリセットするには最適のリゾートアクティビティだと思います。

 

今回のツアーは4/111/30までは毎日開催。10時~12時と1330分~1530分の2回。

参加費/大人2,000円 4歳~小学生1,000円

各回出発の30分前から先着順で受付。

 

詳しくはピッキオホームページをご覧ください。

 

 

 

 

いちご狩り

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3月初旬に小諸にある「こもろ布引いちご園」へ行ってきました。

ホテルから車で30分~40分くらいの所にあります。

天気がいい日には小諸の町が見下ろせて、浅間山も綺麗に見えますよ(^-^)

 

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ハウスの中も広く、いちごの棚は3段になっていたので、小さい子も取りやすそうでした★

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紅ほっぺ、章姫、アルビオンの3種類がありました。

それぞれのいちごの特徴も書いてあったので、それを見ながら食べ比べて

見るのも楽しいですよ♪♪

ちなみに...私のお気に入りは紅ほっぺです(^^)v

どれも甘くて美味しかったです(^O^)/

 

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6月末までやっているそうなので、ホテルに来た際に

立ち寄ってみてはいかがですか??

梅の香りに誘われ善光寺

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春の営業再開も、もう間もなく。

休館中お世話になった白馬八方、まだまだスキーシーズンで忙しいところ、

後ろ髪を引かれながら、オープン準備のために軽井沢に戻ります。

途中、「善光寺」という標識に"ひかれて"、行ってきました。

「遠くとも一度は・・・」。私、長野県にいながら初めての善光寺詣です。

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江戸時代から300年、変わってないという石畳の参道を進みます。

両側には、土産物屋や旅館が立ち並び、賑やかでした。

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ちょっと気になったお地蔵さんです。

人の輪廻転生ですか、6つの世界を表したお地蔵さんのようです。

昔ばなしを思い出しました。ひとつだけ傘が足りなくて、手拭いを掛けた

というお話です。お地蔵さんって6体セットなんですかね。

よく見ると、右側のお地蔵さんだけ、足を崩しています。なんでしょう?

後で写真を見て気が付きました。分かる方教えてください。

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大きな仁王門や山門をくぐると、さらに大きな本堂が・・・。

開かれたお寺の善光寺は、たくさんの人を受けいれるようにその姿も

ビックスケールで圧巻!!

願うはやっぱり極楽往生。

駐車場に戻る途中に、梅の香り。

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いよいよ(やっと?)信州も春ですね。

白馬---善光寺---軽井沢。ちょうど中間に位置しますので、

ふたつのラフォーレと一緒に、楽しめます。

 

 

 

あけましておめでとうございます

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新年あけましておめでとうございます。

 本年もよろしくお願いいたします。

           ラフォーレ倶楽部 ホテル中軽井沢スタッフ一同

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中軽井沢は、ただ今冬期休館中。

スタッフは、ただ今別々の場所で、新しい経験を積みながら、新年を迎えております。

 

こぶしの花は、つぼみが"握りこぶし"のように大きく。

(実際はそんなに大きくありませんが)

大輪の花を咲かせます。もしかしたら桜より美しい、軽井沢で見られる花木です。

 

こぶしの花が咲く春に、それぞれに成長したスタッフが集まり、皆様と再会できる事を

楽しみにしております。

冬の小休止

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毎日冬の軽井沢を楽しみにしている方が、意外に多いことに驚かされています。

今年は冬の長期の休館をいただいており、楽しみにされていた方、たくさんお電話を

頂戴し、ごめんなさい。春にお会いできることをスタッフ一同、楽しみにしております。

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冬に出会いたい浅間山の雪景色です。まだちょっと雪が少ないですが、

別荘棟に向こうに、美しく映ります。

 

さて、われわれスタッフは、充電期間をいただき、クリスマスからは白馬八方

などで、お会いできると思います。

先日、白馬八方スキー場が、雪が降らず、オープニングセレモニーが延期にな

ったニュースが流れました。

軽井沢スタッフも心配していたところ、今日軽井沢では雪が降りました。

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浅間山も明日には、麓まで真っ白でしょう。

そして、白馬のスノーシーズンもいよいよ期待できます!

 

 

冬ものがたりスタート!

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先週末から、軽井沢の冬ものがたり=「WHITE CHRISTMAS in 軽井沢」が、

打ち上げ花火とともに、スタートしました。現場を訪れたスタッフいわく、これ程まで

花火があがるとは・・・。残念ながら、花火はこの日だけ。

しかし、静かに輝くイルミネーションを、のんびりと眺めるのが、実はいいんです。

都内の街のイルミネーションには、正直敵いませんが、静かな雰囲気を味わえるのは

軽井沢ならでは。

さっそく、一人寂しく、見に行ってきました。(やっぱりペアで行きたいものですね。)

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こちらは、旧軽井沢ロータリーにローズ色に輝くツリー。

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矢ヶ崎公園には、絵本の中に訪れたようなクリスマスの世界。

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清楚な雰囲気の軽井沢教会。

 

冬期休館に入る前の今がチャンス!ぜひお越しください。

 

※ラフォーレ倶楽部 ホテル中軽井沢は、12/1より、冬期休館に入ります。

 大変ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解賜りますようお願い申しあげます。