白馬からアートラインをまっすぐすすむと、次第に現われてくるのは巨大な山、上高地。
轟々と流れているのにどこか無音を思わせる梓川・・・
ひっそりと、しかし、堂々と空高く立ち並びその存在感を顕わにする森林・・・
そして、その川と森をぬけた先に突如として現れる、穂高連山・・・!!!
リゾート地とも避暑地とも異なるその「世界」は、訪れる人々に言葉では表せない感動を与えてくれます。
← 森林 の中をぬって流れる梓川の支流。
静寂の中に聞こえてくる川の音にうっとり。思わずピース。
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春の陽気にあてられて、猿もぽかぽかと日向ぼっこ(^^)
2mぐらい近くまで近寄っても、ぽかぽかと寝転がり続けます。
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こんなに高いところまで登ってお食事中?
芥川龍之介の小説「河童」でも有名な河童橋からの一枚。
あまりの存在感とスケール感に、ただただ呆然・・・。



